結構勉強になるなぁ。継続が力になる。【CheckiOの旅3】

結構勉強になるなぁ。継続が力になる。【CheckiOの旅3】

隣に座った同僚が机をリズミカルにトントンし始めた時、斬新なパーカッションでセッションを仕掛けるのが最近のトレンドです。

 

ども、アイーンです。

 

久々に”思考は現実化する”という本を読みなおし

はるか昔に描いた

「お布団から出たくない」

という夢を叶えるため

フリーのエンジニアになることを固く誓ったんですが

 

先日「作りたい物が思いつかない」と言った通りですので

ポートフォリオが思いつくまで、まだまだ

ウィザード級プログラマの回答をみて

衝撃を受けるオチ

を続けてみようかと思います。

 

ちょいちょい

バカにすんなよ?

 

この勉強法けっこう身についてるんですよ。

仕事中にちょっと

あの問題どうやるんだっけ?

と試すと

案外書けるようになってるんですよね。

 

現在まででも

パスワードの強弱を判定出来るようになりましたし

文章中から頻出する一文字を見つけることができ・・・

コレどこで使うの。

 

まぁ、深く考えないように。

大事なのは

 

1.
問題文を理解する

 

2.
自分の頭で考えてみる。

 

3.
無理なら諦めて先人の知恵を借りる。

 

4.
ウィザードの回答を見て

・・・私を倒してもいずれ第二、第三の私が貴様を・・・
と絶望したまま前のめりに倒れる。

 

5.
エンディング後に死体の一部がピクッと動いて
続編があることを観客に伝える。

 

コレで行きましょう。

 

次の問題行ってみましょ~

 

 

ふむふむ、今回の問題は

意味のある単語が含まれてるかもしれないテキストから

とある単語が含まれているか判定しろってことね。

大文字小文字は区別しない

単語は小文字で与えられ繰り返すことはない

複数回出現するなら、1回だけカウントする。

 

問題画面はコチラ

まずはtextとwordsを受け取る関数を作るんだと。

textには、”How aresjfhdskfhskd you?”

wordsには、{“how”, “are”, “you”, “hello”}

この場合、how are you の3単語で

答えは3

 

お?

コレは簡単なんじゃないか?

def count_words(text: str ,words : set) -> int:
    count = 0
    text = text.lower()

    for word in words:
        if word in text:
            count += 1

    return count

 

 

ありがとう独学プログラマー

人類には小さな一歩だが、私には大きな一歩です。

すでに

今回参考にさせていただくサイトはこちら

という文章をブログ編集画面に準備してたのに。

 

お、なんか貰った。

 

You have got a Cosistency Level 1 badge

貴方は一貫性バッジLevel1を手に入れました。

Solved task every day for 2 consecutive day

2日連続でクリア

 

・・・なんかショボい。

いやいや!文句言ってる場合じゃない!

 

恐るべきウィザード級の力を

見せてもらおうか!

 

 

    return sum(w in text.lower() for w in words)

 

 

 

まぁ問題が簡単でしたしねぇ。

 

でも、ウィザード級はやっぱり

少ない行で問題を解決する。

という特徴がありますね。

 

いつかは俺も。