どこまでも続く長い道のり【CheckiOの旅4】

どこまでも続く長い道のり【CheckiOの旅4】

好きな曲は梅沢富雄の「夢芝居」です。

 

ど~もアイーンです。

 

6月も1週間過ぎてしまいましたね。

外はめっきり梅雨模様。

祝日もないし。

ジューンブライドはブライダル業界の陰謀だし。

 

もう突然浜辺で宝の地図を拾って冒険の旅に出たい。

 

皆様はいかがお過ごし?

 

私としては

雨により、天照大御神の如く家の扉を固く閉ざし

たまに外から聞こえてくる帰宅途中の高校生が発する青春謳歌の奇声「キャハハッ♪」にすらじっと耐えて引きこもりつづけております。

 

いや~プログラミングが捗っておりません

 

寝てました。

夜勤明けで寝てました。

そりゃもうスヤスヤと。

起きたら17時ですよ。

あわてて携帯の時計みて

あわてて携帯でシュタゲ0みて

あわてて携帯で仮想通貨の価格チェックして

あわてて携帯で海外ドラマに移りたいところをぐっと堪えて

ブログを書いています。

ちなみにまだお布団の中です。

しあわせです。

 

 

時刻は現在19時

失われた時を取り戻しに

今日もCheckiO行ってみましょう。

 

今日の問題は〇×ゲームですね。

審判としてゲームの結果を判定しなければなりません。

3×3のリストに、〇と×が入力されていて

〇が勝ったら〇を出力

×が勝ったら×を出力

どちらも勝ってないならDを出力

 

コチラが問題画面

 

へっへ~、リストの扱いはこれでも慣れてるんですよ。

なんてったってこれでも

ディープラーニング初級
という自分で作った資格を持ってますからね。

リストの捜索なんて簡単簡単。

 

入れ子のfor文でリスト全体を舐めて

タテヨコナナメの一致してる箇所を探して

〇×どっちが一致してるか判定して

出力

一致してなければ

Dを出力

 

もう解いたも同然。

・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

え~時刻は現在20:00です。

 

・・・

 

 

今回参考にさせていただくサイトはこちら

https://gist.github.com/GuillermoPena/ce016861d59e55e44914

def checkio(data):

    #行の確認

    i = 0
    while i < 3:
        line = data[i]
        if (line == “XXX”): return “X”
        if (line == “OOO”): return “O”

    #列の確認

    j = 0
    while j<3:
        column = data[0][j] + data[1][j] + data[2][j]
        if (column == “XXX”) : return “X”
        if (column == “OOO”) : return “O”

    #ナナメの確認

    d1 = data[0][0] + data[1][1] + data[2][2]
    d2 = data[2][0] + data[1][1] + data[0][2]
    print(“D1:  ” + d1 + ” – D2:  +d2)
    diagonals=[d1,d2]
    k = 0
    while k < 2
        diagonal = diagonals[k]
        if(diagonal == “XXX”) : return “X”
        if(diagonal == “OOO”): return “O” 
        k += 1

    return “D”

もちろんこちらのコードは

自戒の意味を込めて、一文字一文字大事に手打ちさせていただきました。

覚えます。
必ず覚えます。

 

それでは回答は?

喜べない。

序盤のイキりからして素直に喜べない。

 

You have got a Solver Level1 badge
貴方はソルバーLevel1バッジを手に入れました

solved 5 tasks
5問解答

喜べない。自力で解いたのは5問中2問。

 

そうそう、大事な大事なウィザード級の回答は

どうなってるんだ?

 

checkio=lambda r,j="".join:"DOX"[sum(m*3in[j(r[::e])[::4]for e
in(1,-1)]+r+list(map(j,zip(*r)))for m in"XOX")]

 

 

 

 

 

 

拝啓母上様
夏の日差しがだんだんと強くなってまいりました。
そちらにおかれましてはいかがお過ごしでしょうか。
急に里心が付いてしまい、こうして筆を取ることに致しました。
母上様、世間というものはとてつもなく広いものでございますね。
わたくしのような狭量な者にはついぞ理解できないような
崇高で偉大な頭脳の持ち主というものが
確かにこの世にいらっしゃるようです。

母上様、わたくしはこの世というものが
至極恐ろしいものに思えてまいりました。
思い返せば18年前、わたくしがまだ
学生であった時分、女子のスカートにせ・・・