【冒険者への道】今の俺について本気出して考えてみたら、いつでも同じ所に行きつ・・・かなかった。

【冒険者への道】今の俺について本気出して考えてみたら、いつでも同じ所に行きつ・・・かなかった。

起きなさい。起きなさい。

私の可愛いアイーンや……。

今日はお前が始めてお城へ行く日だったでしょう。

この日のために母さんは

お前を勇敢な男の子として育てたつもりです。

さあ母さんについていらっしゃい。

 

などと手を引いてくれる人もおらず。

ども!アイーンです。

 

俺にとっての異世界である

「エンジニア」の世界を

冒険者として渡り歩くために

何をするべきかを考えてみることにしました。

 

これまでのプログラミング学習はうまくいきませんでした。

どこかで必ず諦めてしまう。

そんな自分が嫌いになるため

多くの場合はプログラミングから距離を置き

忘れたように生活していく日々が

複数回繰り返されてきました。

 

たまに思い返したように

プログラミング学習に手を出し

また飽きて距離を置く。

依然学んだことを覚えてて

次の学習時はスムーズに進むこともあるんですが

それでもまた、どこかで躓き

諦めてきました。

 

なんとかしてこの負のループから抜け出さねばならない。

 

・・・その理由は・・・

 

 

 

 

 

 

 

金が稼ぎたい!!!

どこでも稼ぎたい。

いつでも稼ぎたい。

なんでも稼ぎたい。

どうしても稼ぎたい。

お金が大好き。

I LOVE MONEY.

Hello I’m Moneylover.

my favorite staff is Money.

Especially I love Crypto because it can use wherever.

Thanks.

 

 

 

 

夢はアムステルダムかカナダあたりで

ふわふわしながら稼ぎたい。

 

その夢を叶えるために必要なスキル

 

それがコーディング!!!!

 

 

コーディングっていわば現代の魔法。

魔術師が魔導書を読んで新しい魔法を覚える。

コーダーが言語を学んで新しい技術を覚える。

杖や護符の触媒を使って不可能を可能にする。

PCやスマホを使って問題を解決する。

 

「十分に発達した科学技術は、魔法と見分けがつかない。」

クラークさんも言ってました。

 

「あぁ、君はあの魔法が使える?」

イコール

「あぁ、君はあの処理を実装できる?」

って聞かれてるようなもんです。

 

俺も使いたいと思うのは当然の流れでしょう。

 

さて、稼ぐ戦略はすでに見えています。

 

1.フロントエンド(ブラウザに表示される側)を作るスキルを学ぶ。

2.ギルド(ソーシャルワーク斡旋サイト)に登録する。

3.依頼を受ける。

(4.継続的に関われる関係を築く)

 

応用編として

・サーバサイドを学ぶ(WEBアプリ等の作成に必須)

・アルゴリズムを学ぶ(中級以上のスキルを学ぶのに必須)

・自己紹介分を書く(顧客への安心感を与えるのに必須)

etc…

 

などいろいろありますが

まずは1のフロント用スキルをゲットすることにします。

 

それでは修練場にいってみましょう。

 

 

ここは「Progate(プロゲート)」

駆け出しの冒険者が基礎的な能力を身につけるのに

最高に適した修練場です。

 

ガチで”エンジニア”へ行った人たちが

「ここで1講座3周しとけば間違いなく行ける」

っていう。

 

合言葉は

「開いて1分、学習開始」

※個人的合言葉です。

 

スライド形式で分かり易すぎるほどの解説

 

 

ブラウザ上でコードを書くため、ネット環境があればすぐスキルを学べる。

 

無料でも結構学べる。

 

 

まじで文句なし。

 

 

ちなみに現在の俺のレベルはこんなかんじ。

 

 

 

最大の問題点はココ

特に赤丸のとこ。

 

 

HTMLとCSSのスキル獲得には

初級~上級まであって

レスポンシブデザイン(スマホでもPCでもきれいに見えるデザイン)まで学べます。

 

しかし、道場編という実力試しがありまして・・・。

仕様書通りに画面を作るという内容なんですが・・・

 

 

 

 

サボってた。

 

とっとと進んでBootstrap4とかやってた。

※Bootstrap4…HTML・CSS用フレームワーク。簡単にレスポンシブサイトが作れる。

あと主にPython。

 

もっとも稼ぎにつながる確立が高く学びやすいスキルを

完全無視していました。

 

 

過去の自分のココをこうしまして。

 

また1から歩み始める所存です。

 

まずはココを乗り越えてきます。

 

ではまた。